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    <title>神戸・カイロプラクティックスタジオ三宮｜院長ブログ</title>
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    <title>子供とカイロプラクティック</title>
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    <published>2012-01-31T07:58:42Z</published>
    <updated>2012-01-31T08:56:14Z</updated>

    <summary>一年で一番寒い時期になりました。インフルエンザもかなりのペースで拡大しているよう...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>一年で一番寒い時期になりました。インフルエンザもかなりのペースで拡大しているようで、うがいや手洗いは初歩的ではありますが、予防には欠かせません。特に子供やお年寄りのような抵抗力の弱い方々はこの時期、人ごみは避けたほうがよさそうです。<br />
とはいうものの、子供たちは保育園や幼稚園、小学校や塾など大勢集まるところに行かざるを得ず、どうしても様々な病気に罹りやすいです。またそのウィルスや細菌などを自宅に持ち込むと、家族にうつってしまいやすくなります。<br />
乾燥はウィルスを元気に飛び回らせます。自宅がエアコンなどの乾燥しやすい暖房器具を使われている場合などは、加湿器等で湿度が40％を下回らないように心掛けると、家族中が風邪ひきという事態だけは避けられる可能性が高いです。<br />
ところで子供の身体は大人とは異なる箇所が多く、カイロプラクティック施術に於いても同様で専門的な知識を要します。<br />
アメリカなどカイロプラクティック先進国では婦人カイロ、小児カイロなどの専門分野も存在し、成果をあげています。特に子供の小児ぜんそくなどは薬を使用せずに改善している事例が多数あり、当院でも多くの子供たちが良くなっています。<br />
また近年増加の傾向にある発達障害等もアメリカではカイロプラクティックによる治療研究が進み、薬に依らない治療方法として注目されています。<br />
子供のカイロプラクティック施術は乳児からでも可能で、当院に於きましては二か月程度のお子様も施術しております。同じ方向を向いてしか寝ないとか、母乳の飲みが悪い、よく泣くなどの症状、幼児ならば歩き始めているがよく転ぶ、また手が挙げにくそうなどもあります。周りのお子様と比べて何となく様子が変だと感じられましたらご相談ください。</p>]]>
        
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    <title>２月の営業日ご案内</title>
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    <published>2012-01-31T07:53:39Z</published>
    <updated>2012-01-31T07:56:56Z</updated>

    <summary>2月11日(土)の祝日、建国記念日は営業しています。 2月25日(土)は出張治療...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <category term="営業のご案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>2月11日(土)の祝日、建国記念日は営業しています。<br />
2月25日(土)は出張治療の為、休院させていただきます。</p>]]>
        
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    <title>ケガの予防</title>
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    <published>2012-01-18T01:52:34Z</published>
    <updated>2012-01-18T02:49:09Z</updated>

    <summary>新しい年が始まりはや半月が経ち、寒さも一段と感じるようになりました。 当院も新年...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>新しい年が始まりはや半月が経ち、寒さも一段と感じるようになりました。<br />
当院も新年早々から腰痛や肩こり、背部痛などで来院される方が増えました。<br />
これは年末年始のまとまったお休みで普段の身体のリズムが変化し、その上過度のお酒や食事で内臓の負担が増え、コタツや柔らかいソファーなどでの長時間のテレビ鑑賞がもたらしたものが多いようです。<br />
私自身、連休を取る機会は年末年始だけなものですから、初出から不調では話になりませんので、この期間中は元日よりスポーツクラブで汗を流したり、近所をジョギングしたりして身体が固まらないよう心がけしました。<br />
身体は過度の仕事や運動で使いすぎると、疲労が溜り故障の原因となりますが、動かなさすぎでも筋肉が硬直し、機械なら油切れの状態でぎっくり腰や首の寝違え、こむら返りなどが起こりやすくなります。また内臓の不調もこれらの症状に拍車をかけます。40歳を過ぎると筋力の衰えを感じ、多くの方が筋トレをされますが、私の経験からもまず柔軟運動（ストレッチ）を入念に毎日されることをお勧めします。<br />
歳をとると筋肉を充分に使わなくなります。平らな床を歩いていて、つまずいた事はありませんか？足首が自由に動かなくなり、つま先が上がっていないから起こる現象です。<br />
例えば膝の周りの筋肉ですが、しゃがむ動作で踵（かかと）を床に着けた状態で俗にいうヤンキー座りをしてもらってもできない方が多いです。これは、足首が硬いと思っている方が多いようですが、それも原因の一つではあいますが多くは膝の周りの筋肉（大腿四頭筋・ヒラメ筋・腓腹筋・脛骨筋など）が充分に伸びない事にあります。<br />
もちろん体質的に筋肉が硬い方もいらっしゃいます。しかし日々ストレッチをすることにより身体は必ず柔らかくなり、トラブルの起こりにくくすることができます。<br />
お風呂上りのストレッチは特に有効です。各部位のストレッチは１分程度かけてゆっくり息を吐きながら伸ばしましょう。<br />
多くの方々は一か所5?10秒程度のようですが、これでは痛みを感じるだけで効果はほとんどありません。入念なストレッチはアンチエイジングにもつながります。エクササイズもいいんですが、私はまず入念なストレッチをギックリ腰や肩こり、寝違えなどの予防にお奨めいたします。</p>]]>
        
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    <title>2012年1月営業日のご案内</title>
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    <published>2011-12-28T04:58:48Z</published>
    <updated>2011-12-28T05:07:13Z</updated>

    <summary>新年は５日(木) の１０時より営業します。 １月9日(月) 成人の日は営業してお...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <category term="営業のご案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>新年は５日(木) の１０時より営業します。<br />
１月9日(月) 成人の日は営業しております。<br />
1月28日(土) は出張治療のため、休院させていただきます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>股関節痛</title>
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    <published>2011-12-07T05:51:50Z</published>
    <updated>2011-12-07T06:51:30Z</updated>

    <summary>今年は例年より暖かい日が多く、一日の寒暖の差が少ないこともあり、紅葉の色合いが濁...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <category term="院長の独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>今年は例年より暖かい日が多く、一日の寒暖の差が少ないこともあり、紅葉の色合いが濁った感じになっているのが多く見受けられます。<br />
ただ人間の身体には負担が少ないようで、寒さによるトラブルは少ないようです。<br />
当院では前回に書かせていただいた骨盤位（逆子）の妊婦さんは11月中旬における１度の施術で正常位になり、出産までこのままでいてもらいたいと願うばかりです。<br />
骨盤の歪みによるトラブルは妊婦の逆子以外にも様々な症状の原因となります。<br />
その中でも、顕著に痛みに現れやすいのが股関節痛、膝痛です。<br />
特に股関節痛は女性に多く見られます。<br />
骨盤の形状が男性と異なり横幅が広くなり、その骨盤に歪みが生じることから直立する人間では股関節に対するストレスが増して、痛みとなります。<br />
その大抵に脚長（足の長さ）の変化がみられ、痛みは長い足のほうに起こる傾向です。<br />
股関節の違和感や痛みを長い間放置していると、そのうち歩くことすら苦痛になるケースも少なくありません。<br />
骨盤の歪む原因は様々ですが、代表的なのを幾つか挙げると、生活習慣によるもの（鞄やバッグの持つ手や肩の利き側・足を組む・立つ時の軸足・噛み癖など）怪我や捻挫、手術による影響、スポーツによる左右筋力差、頸部（首）の歪みからなどがあります。<br />
歪みのチェック方法は少し広い場所で、立った状態で目を閉じて30秒から1分間その場で足踏みをします。（膝を高く上げ腕を振ると症状が出やすい）<br />
足踏みをやめ、目を開けた位置が当初の位置より前に行っていたり、左右に向いていたりすれば歪みが考えられます。<br />
女性だと長時間歩いた時にスカートが回ってくるようなら、可能性はあります。<br />
骨盤に歪みを感じたら、早めの来院をお勧めいたします。</p>]]>
        
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    <title>逆子（骨盤位）への対応</title>
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    <published>2011-11-24T02:52:29Z</published>
    <updated>2011-11-24T03:51:33Z</updated>

    <summary>11月20日(日)  の第1回神戸マラソンを無事完走して、脚の筋肉痛も3日目にし...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <![CDATA[<p>11月20日(日)  の第1回神戸マラソンを無事完走して、脚の筋肉痛も3日目にしてようやく無くなりペンギン歩きから解放され、やっと人間らしくなりました(^_^;)<br />
ところで話は変わりタイトルの逆子（さかご）ですが、当院では妊婦の方の施術を積極的に行っております。それはやはり安産を目指す上で身体の歪み、特に骨盤の影響は大きくそのズレにより逆子（骨盤位）になるケースが多いように感じます。<br />
昔から腰回りの大きな体型の女性を安産型だとか云っていましたが、出産時のお話や助産師の方の話などから、骨盤大＝安産ではないようです。<br />
当院の例でも同様で、大きさよりも歪みのないバランスが良い体型だと出産時スムーズな分娩であるようです。<br />
逆子の時、妊婦の方は逆子体操とか様々な取り組みをして自然に正常位になるよう努力されているようですが、成果が伴っていないのが現状のようです。<br />
胎児はその頭が収まる部分の骨盤が歪むと居心地が悪く、空間の広い部分に頭を移動させるようで、骨盤の歪みを正常にすると、自力で正常なポジションに戻るようです。<br />
当院でも通常の妊婦さん以外に逆子の妊婦さんの施術も行ってきましたが、8割以上の成果をあげています。ただし出産間近の38W以降や羊水の減少や腹部の張りの強いケースなどは条件的に厳しくなり、帝王切開の選択を余儀なくされたこともあります。<br />
現在妊娠中の方やこれから妊娠を考えでおられる方は骨盤の歪みを早い段階で調整されることをお勧めいたします。（スカートはいて歩くと回る・肩の高さ左右違う・脚を組むくせなど）<br />
アメリカやカナダ、オーストラリアなどカイロプラクティック先進国では、婦人カイロ・小児カイロ等の分野すらあり、妊婦の施術は決して特別なものではありません。<br />
薬やX線などが使えない妊婦の方々、肩こり、腰痛、頭痛、股関節痛などでお困りなら一度ご相談ください。</p>]]>
        
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    <title>膝の痛み！</title>
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    <published>2011-11-08T09:44:31Z</published>
    <updated>2011-11-08T09:57:38Z</updated>

    <summary>２年前に右足首（腓骨踝）の骨折をしているため、距腿関節の安定が悪く、その上足首の...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>２年前に右足首（腓骨踝）の骨折をしているため、距腿関節の安定が悪く、その上足首の柔軟性に欠け、背屈、底屈ともに硬く長時間のジョグで右膝の内側部に痛みが出てきます。<br />
トレーニングの前に、15分以上の時間をかけて下半身の柔軟運動（ストレッチ）を入念に行うことと、足首を安定させるサポーターの使用でこの膝の痛みが回避できています。<br />
年齢を重ねていくと、とかく落ちてくる筋肉を鍛えようとしますが、1にも2にも運動前後のストレッチが重要だと痛感しています。<br />
鍛えすぎ注意！！</p>]]>
        
    </content>
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    <title>神戸マラソン</title>
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    <published>2011-10-26T01:56:49Z</published>
    <updated>2011-10-26T03:32:22Z</updated>

    <summary>ブログが氷ついて(^_^;) はや１年半、再開にも勇気が要りますが勇気がいるとい...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <category term="院長の独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>ブログが氷ついて(^_^;) はや１年半、再開にも勇気が要りますが勇気がいるといえばいよいよ1ヵ月を切って迫ってきた第１回神戸マラソン。<br />
なんとわたくしも抽選に見事当選し、42.195?の完走目指して日々トレーニング中です。<br />
フルマラソンは10年前を最後に走ってなく、もちろん日々のトレーニングなどもしていないので、身体をつくるだけでかなり厳しいものがあります。<br />
アップとダウンは硬くなった筋肉には最も重要でストレッチだけでも１５分程度はしていますので、今のところ怪我もなくトレーニングが出来ています。<br />
あとは持久力、走り込み以外にはないでしょうが、オーバーユースにならないように、週1?２日程度はトレーニングを休み筋肉の回復にあてています。<br />
神戸マラソンの当選者の皆様、あと少しで本番ですが焦らず怪我のないようにトレーニングに励んでください。<br />
身体に異変を感じたら勇気をもって休み、治療院などでご相談いただければ幸いです。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>11月の営業日ご案内</title>
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    <published>2011-10-26T01:54:10Z</published>
    <updated>2011-10-26T01:56:09Z</updated>

    <summary>11月3日及び11月23日の祝日は営業しております。 11月21日（月）は勝手な...</summary>
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        <category term="営業のご案内" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>11月3日及び11月23日の祝日は営業しております。<br />
11月21日（月）は勝手ながら午前中は休院とし、午後１時より営業いたします。<br />
11月26日（土）は出張治療のため、休院させていただきます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>10月の営業日ご案内</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cs-3.net/2011/09/10.html" />
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    <published>2011-09-29T01:46:02Z</published>
    <updated>2011-09-29T01:46:38Z</updated>

    <summary>10月10日（祝）は営業しております。 10月22日（土）は出張治療のため、休院...</summary>
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        <![CDATA[<p>10月10日（祝）は営業しております。<br />
10月22日（土）は出張治療のため、休院させていただきます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>9月の営業日ご案内</title>
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    <published>2011-08-29T07:28:59Z</published>
    <updated>2011-09-29T01:31:04Z</updated>

    <summary>9月24日（土）は出張治療日につき、休院させていただきます。...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <![CDATA[<p>9月24日（土）は出張治療日につき、休院させていただきます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title></title>
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    <published>2011-03-17T08:49:44Z</published>
    <updated>2011-03-17T08:53:18Z</updated>

    <summary>3月11日に発生しました東日本大地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p>3月11日に発生しました東日本大地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。<br />
被災された地域の皆様の一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。 <br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>腰痛・・・！</title>
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    <published>2010-03-24T08:57:13Z</published>
    <updated>2010-03-24T09:11:48Z</updated>

    <summary>前回の更新よりまたかなり期間が・・・。 今回はこの季節の変わり目によく起る腰痛に...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <category term="院長の独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>前回の更新よりまたかなり期間が・・・。<br />
今回はこの季節の変わり目によく起る腰痛について書いてみます。<br />
早速ですが10人中8人は、腰痛に悩まされると知っていましたか？<br />
一生の間に、80％の人は腰痛を経験するといわれます。<br />
なぜ、それほど腰痛に悩む人が多いのでしょうか。<br />
遠い昔、人類は4足歩行から2足歩行へと進化し、手を使えるようになりました。<br />
しかし、それと共に腰痛という宿命も負うこととなります。<br />
4足歩行時、背骨は上半身と下半身を水平につなぐ梁(はり)の役割をしていました。上半身は2本の前足、下半身は2本の後ろ足で無理なく支えられていたのです。<br />
ところが、2足歩行とともに、背骨は直立を余儀なくされました。<br />
とはいえ、本来梁用に作られた骨格ですから、そう簡単に直立することができません。<br />
たとえば股関節です。4足歩行の場合、犬や猫を見ても分かるように、骨盤と足が股関節で大きな角度をつくっています。2足歩行をするためには、まず足と骨盤をまっすぐにつながなくてはならないのです。<br />
 実際には、人体の骨盤は35度ほど前方に傾いていて、骨盤の軸と足が平行になるには、あと30?60度は不足しているといわれています。まだ4足歩行時代の"しっぽ"がとれずに残っているというわけです。このまま2本の足で体を支えようとすれば、上体は大きく前方に傾いてしまいます。これを補うために長い年月をかけて変形したのが背骨です。<br />
背骨を横から見ると、腰の部分で前方に弓形にそり返っています。<br />
骨盤から背骨がそり返って立ち上がることにより、上半身はまっすぐに立っていることができるのです。さらに首を持ち上げるために、背骨は首の部分でも前方にふくらみを持たせました。<br />
腰と首のS字形の彎曲(わんきょく)を、背骨の生理的彎曲といいます。しかし、これは同時に人体の弱点ともなりました。<br />
そり返った形で重い上半身を支える腰と、頭を支える首に過重な負荷がかかり、腰痛や肩こりを起こしやすくなったのです。<br />
そうです、背骨の構造自体に腰痛を生む原因があるのです。 <br />
背骨は、尾骨まで含めると32?35個の椎骨(ついこつ)という骨が側面から見るとレンガを積み重ねたようにできています。<br />
椎骨と椎骨は背骨の後ろ側でかみ合い、椎間関節面は腰椎では垂直方向に、胸椎では水平面から60度の角度で重なりあって可動するようになっています。しかし椎骨はかたい骨ですから、そのままでは互いにぶつかり合い、削れてしまいます。そこでそんなことがないよう、椎骨の間にクッションとしてはさみこまれたのが、椎間板(ついかんばん)という弾力に富む軟骨です。<br />
椎間板は、椎骨の動きに従って圧縮され、背骨の動きを可能にすると同時に、1個1個の骨にかかる衝撃を軽減しています。<br />
衝撃は、背骨の生理的彎曲によっても軽減されます。背骨がまっすぐの棒でできていれば、跳んだりはねたりした衝撃がそのまま脳を直撃してしまいますが、背骨が彎曲し、しかも弾力があるため、衝撃は脳に伝わるまでにずっと小さく抑えられているのです。<br />
しかし、こうした衝撃を吸収するために、そっている腰の部分は大きな負担、つまり圧力を受けてしまいます。背骨の動き自体も問題です。私たちがおじぎをすると、いちばんよく曲がるのは腰、正確にいえば腰椎(ようつい)の4番と5番です。<br />
胸椎は肋骨という大きな骨を抱えているため、左右への回旋は容易に行なえますが、前方へはわずかしか曲がりません。<br />
上半身を90度に曲げるとき、腰椎が45度曲がり、残りの角度は骨盤の前方回旋(かいせん)によってまかなわれています。<br />
腰椎はこのように動く範囲が広いため、それを支える筋肉の負担も大きく、疲労が重なると腰痛を起こしやすいのです。<br />
それらの事より、そり腰（過前湾）やそり無し（後湾やストレート）の姿勢の人は腰を痛めやすくなっています。<br />
人間は骨格的にも、背骨の動きの面からいっても、２足歩行であるため、腰痛というリスクをかかえています。だからといってだれでも腰痛を起こすわけではなく、その引きがねがあるのです。<br />
その一つの大きな要因が姿勢です。<br />
姿勢が悪いと背骨の生理的彎曲がくずれ、一部の背骨や筋肉に大きな負担がかかります。特に腰痛を起こしやすいのは、俗にいうそり腰の人や前方にやや傾斜したそり無しの人たちです。腰椎は少しそっていて自然ですが、このそりが強すぎると椎骨の後ろ側、つまり椎間関節で体を支えることになります。ここは本来体重を支える部位ではなく、そることにより椎骨自体の後ろ側のあきが狭くなりこれが神経を圧迫したり、筋肉を疲労させて腰痛を起こす原因になるのです。<br />
それとは逆に必要な一定のそりがなくなり、直線的や後湾した腰椎のカーブになると、本来前方が少し厚くなっている腰部椎間板の椎骨後方の圧力が減少し、思わぬ負荷により脊髄神経の通る椎骨後方にせり出して神経を圧迫しようとします。<br />
これが進行すると椎間板ヘルニアとなり、腰部はもとより臀部（おしり）や脚までも痛み出します。筋力の弱さも腰痛の原因です。背骨と関係する背筋、腹筋、臀筋(でんきん)（おしりの筋肉）は丈夫でなければなりません。<br />
背骨がいくらしっかりしていてもこれを支える筋肉が弱ければ、疲れが早くくるだけでなく背骨の動きも不安定で、腰を痛めやすくなるのです。<br />
腹筋が弱いと腰椎が前方に彎曲し、腰椎を悪化させる大きな原因にもなります。<br />
そしてよい姿勢を保つには、足の筋肉を強くすることもたいせつです。また、ストレスは内臓の緊張を高め、内膜が思わぬ方向を引っ張ったりすることにより、よくない姿勢をつくり腰痛を生む原因にもなります。<br />
このように２足歩行の人間はちょっとした要因で、いとも簡単に腰痛となりうる訳です。筋肉を鍛えたスポーツ選手が腰痛にならないかといえば、そうでもなく、かといって腹筋、背筋の弱い方も正しい姿勢を維持しにくく腰痛になりやすい。ではどうすればいいのか、次回でお伝えいたします。<br />
</p>]]>
        
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    <title>寒い冬を少しでも快適に乗り切るには・・・。</title>
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    <published>2010-01-14T06:54:43Z</published>
    <updated>2010-01-14T07:01:07Z</updated>

    <summary>気象庁の暖冬予想むなしく、寒さ厳しい毎日が続きます。 私の自宅は神戸の北区にあり...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>気象庁の暖冬予想むなしく、寒さ厳しい毎日が続きます。<br />
私の自宅は神戸の北区にあり、三宮周辺に比べ気温が3?4度ほど低く今朝などは玄関の温度計（もちろん室内）が2度を表示していました。<br />
三宮の外気より寒いかも・・。<br />
これだけ寒さが増しますと、代謝の悪い方々は肩こり、肩こりからくる頭痛、腰痛、坐骨神経痛、冷え性の悪化など様々な症状が押し寄せてきます。<br />
身体を外から暖かくすること（暖房や入浴など）も重要ですが、身体を中から温めることが代謝を促進して、寒さに強くなります。<br />
では、どうすれば体内から温められるのか。<br />
食事は比較的容易ではありますが、好き嫌いや苦手、アレルギー等がありますので大丈夫な方だけお試しですね。<br />
やはり辛いもの、とうがらし系のメニュー（チゲ鍋やトムヤムクンなど）や好きな料理にタバスコ、七味、コショウなどの香辛料をふりかければ代謝はあがります。<br />
但し持続力はありませんので悪しからず。<br />
またしょうが湯を毎朝飲む習慣は持続力もあるようです。<br />
でも体内から温める効果的なのは何といっても運動、それも有酸素運動が効果的です。<br />
寒い外で歩いたり走ったりしなくとも、室内でステッパーやエアロバイク、無ければ電話帳2冊を踏み台代わりに踏み台昇降運動（階段のように上がったり下がったり）などさまざまな方法で身体に酸素を取り込むような運動をし、少し息が「はぁはぁ」とするくらいの運動をすれば、体内より温まってきて寒さで硬くなっている筋肉もほぐれてきます。<br />
寒いからとじっとしていると、免疫力も落ちて風邪もひきやすくなり、寝違い、こむら返りなど筋肉の痙攣も起りやすくなります。<br />
暖かい室内で工夫をして出来るだけ毎日、身体を動かすようにしましょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>新年あけましておめでとうございます。</title>
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    <published>2010-01-09T08:37:13Z</published>
    <updated>2010-01-12T08:38:18Z</updated>

    <summary>私のブログも冬の寒さで固まったままではいけないと思い、今年初書き込みとなります。...</summary>
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        <name>カイロ三宮</name>
        
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        <category term="院長の独り言" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cs-3.net/">
        <![CDATA[<p>私のブログも冬の寒さで固まったままではいけないと思い、今年初書き込みとなります。</p>

<p>年末も色々とありましたが、年明けの当院のニュースNo.１は神戸にある体験ギフトの会社、マザーズエクスペリエンス様に参加させていただく事となり、カイロプラクティックをより多くの方々に知っていただけるきっかけになればと楽しみにしております。</p>

<p>慶弔行事などのお返しにギフトカタログを頂くことが多くなりましたが、そんな選べるギフトの体験版が神戸にあります。</p>

<p>エステ、スキューバダイビング、乗馬、料理教室など普段から行ってみたいけどきっかけが・・・と考えている方に打ってつけのプレゼントになりそうな贈り物です。</p>

<p>その1ページに当院も名を連ねました。もちろん貰った方がどの体験を選択するかは分かりませんが、普段から自分のスタイルに不満や不安の方や、特別どこが悪いわけではないけれど、疲れやすい、眠りにくい、強い冷え性など不定愁訴の方などが、自分がどこに行けばいいのか判らない場合など一度お試し感覚で予約・来院いただければ、思わぬ結果が生まれるかも知れません。</p>

<p>実際、初めてカイロプラクティックを体験された方々は、なんでもっと早くここへ来なかったんだろうとおっしゃることがおおいです。</p>

<p>手前味噌な話になってしまいましたが、今年も皆様が健康で過ごせる為の少しでもサポートが出来るよう頑張っていく所存です。</p>

<p>本年もどうぞよろしくお願い致します。</p>]]>
        
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